YouTube【観る将】将棋チャンネル 12月27日
「奇襲を仕掛けてきた若手を瞬殺してしまう藤井聡太! 藤井聡太竜王名人 vs 岡部怜大四段 【棋譜解説】」より
2025年12月23日(火)王座戦一次予選ロ組2回戦
〇岡部玲央五段 VS 山本博五段●
長年のライバル関係?因果関係?がありそうな岡部五段と山本五段の今回の対局は岡部五段が制したようです。将来、両者がタイトル戦やA級順位戦で戦っているところをいつの日か...。
2025年12月18日(木)竜王戦6組1回戦
〇岡部玲央五段 VS 髙野秀行七段●
順調に一回戦突破。今年2025年の最後の対局でしょうか。来年は順位戦C1の大一番を控えていて今から楽しみです。
2025年12月9日(火) 順位戦C級1組8回戦
●岡部玲央五段 VS 西尾明七段〇
岡部玲央五段6勝1敗となりC1は大混戦となりました。
中盤、評価値-1000位くらいで昨夜の伊藤匠叡王のようにここから逆転かと思っていたらまさかの投了。何があったのでしょうか。
元奨励会アユムの将棋実況より
Spotify Podcast「東海ラジオ 聴く将棋」全22棋士(随時更新予定)
No.1.杉本昌隆八段(全4回) (Masataka_Sugimoto Pro8-dan)
No.2.柵木幹太四段(全4回) (Kanta_Masegi Pro 4-dan)
No.3.宮嶋健太四段(全5回) (Kenta_Miyajima Pro 4-dan)
No.4.澤田真吾七段(全4回) (Shingo_Sawada Pro 7-dan)
No.5.高田明宏五段(全4回) (Akihiro_Takada Pro 5-dan)
No.6.谷川浩司一七世名人(全5回) (Koji_Tanigawa 17 Sei-Meijin)
No.7.室田伊緒女流二段(全4回) (Io_Murota Female Pro -2dan)
No.8.久保利明九段(全5回) (Toshiaki_Kubo Pro 9-dan)
No.9.山崎隆之八段(全4回) (Takayuki_Yamasaki Pro -8dan)
No.10.藤本渚五段(全4回) (Nagisa_Fujimoto Pro 5-dan)
No.11.糸谷哲郎八段(全5回) (Tetsuro_Itotani Pro 8-dan)
No.12.斎藤慎太郎八段(全4回) (Shintarou_Saito Pro 8-dan)
No.13.服部慎一郎六段(全4回) (Shinichiro_Hattori Pro 6-dan)
No.14.大橋貴洸七段(たかひろ)(全4回)(Takahiro_Ohashi Pro 7-dan)
No.15.森信雄七段(全5回) (Nobuo_Mori Pro 7-dan)
No.16.畠山鎮八段(まもる)(全4回) (Mamoru_Hatakeyama Pro 8-dan)
No.17.稲葉陽八段(あきら)(全5回) (Akira_Inaba Pro 8-dan)
No.18.都成竜馬七段(全4回)(Ryuma_Tonari Pro 7-dan)
No.19.大石直嗣七段(ただし)(全4回)(Tadashi_Oishi Pro 7-dan)
No.20.豊島将之九段(全5回)(Masayuki_Toyoshima Pro 9-dan)
No.21.村山慈明八段(やすあき)(全4回)(Yasuaki_Murayama Pro 8-dan)
No.22.船江恒平七段(全4回)(Kohei_Funae Pro 7-dan)
※段位は当時のもの
MCの大澤広樹アナウンサーのブログ「直球勝負!大澤広樹」
2025年12月2日(火)
王位戦予選
〇高見泰地七段 VS 岡部玲央五段●
「鬼になる準備はできている」などの名言を発している棋士として有名な高見泰地七段に逆転で敗れたみたいです。一時期、評価値で500以上リードしていたようですが、そこから逆転されたようです。
銀河戦決勝トーナメント一回戦
2025年9月12日(収録)
〇藤井聡太6冠 VS 岡部玲央五段●
岡部玲央五段の研究手あとちょっとで炸裂というような好ゲームのようでYouTubeで見た限り次戦に期待が持てるとても面白い対局でした。
今回が公式戦初対戦、以前Abemaで一度対戦あり。
2025年11月20日 (木)
叡王戦予選
●岡部玲央五段 VS 藤森哲也五段〇
YouTubeチャンネル「将棋放浪記」でお馴染みの藤森哲也五段と初対局に逆転で敗れた模様です。
岩手高校将棋部のドキュメンタリー「しばきがいがあるな」の主人公的存在だった中川氏との対局の回。中川氏は現在は将棋の街、天童で活躍されているらしいです。
2025年11月4日 (火)
順位戦C級1組6回戦
◯岡部玲央五段 VS 村田顕弘六段●
藤井六冠をギリギリまで追い詰めたこともある村田システムを開発した村田顕弘六段に勝利。6連勝とし現在C1で2位に着けています。
2025年10月14日(火)
順位戦C級1組5回戦
〇岡部玲央五段 VS 阿部健治郎七段●
サッカー日本代表がブラジルを3-2で破った歴史的日に岡部五段は山形ダービーを制しました。順位戦5連勝!庄内人としては両者を応援していきたい。
※日本代表のFIFAランキングも気になるところです。
FIFAランキング解説:W杯2026で日本がポット1を奪う条件とは?
このような将棋大会が今年1月12日にあったらしいです。
高田尚平七段、岡部怜央四段(当時)も駆けつけてくれたらしいです。
これは我が校にも将棋部を作るしかないね。
関東Aブロック優勝は高見七段のようです。
Abemaで放送していたらしいのですが見逃しました。
2025年9月5日(金)
昨年は一次予選を突破した記憶がありますが今年度は準決勝で敗退のようです。ランキングの方は一時的に20位内に入りましたがこの一戦でかなり下がったようです。
2025年8月25日(月)
第67期伊藤園お~いお茶杯王位戦予選
〇岡部玲央五段 VS 佐藤和俊七段●
同門対決を制した模様です。戦型は雁木らしいですが後手雁木でしょうか。
王位戦、次の対戦相手は藤井猛九段と高見泰地七段の勝者。
据え置きの家庭用ゲームの将棋ソフトを買いそろえようと思うと過去作でも結構な出費になるようです。例えばPS3用の激指13はメルカリで7000円くらい、PS3の新東大将棋はもっとするようです。そこでPS Plusプレミアムというサブスクリプションに加入するのはどうかと思いました。月1100円から1500円くらいで3本の将棋ソフトが遊び放題のようです。
・最強将棋 激指13
・新 東大将棋
・世界最強銀星将棋 風雲龍虎雷伝
その他に麻雀、囲碁などのボードゲームの他に数百本のいろいろなジャンルのソフトが遊べるようでお得としかいいようがないです。毎日のようにポケットに100円玉を忍ばせてゲーセン通いしていた頃を思えばただみたいなものです。そして自分の棋力がわかりました。10級から8級レベルのようです。もっと強いと思ってました(;^ω^)。
『現代相居飛車ってこういうこと』斎藤明日斗/岡部玲央 著
~矢倉・雁木・相掛かり編~
「アイディアマンと研究家が本気の分析
相居飛車はこう戦え! 」マイナビ
第1章 急戦矢倉
第2章 矢倉VS雁木
第3章 先手急戦VS後手雁木
第4章 相雁木
第5章 相掛かり☗9六歩☖1四歩型
第6章 相掛かり☗9六歩☖9四歩型
第7章 相掛かり☗9六歩☖3四歩型
第8章 相掛かり☗9六歩☖5二玉型
第9章 相掛かり☗1六歩☗5八玉型
第10章 相掛かり☗1六歩☗6八玉型
第11章 相掛かり☗6八玉型
記念に買いました!いつの日か読破しよう!
※購入後に見たA級順位戦が村田システムっぽかった(;^ω^)
ブックカバーのサウナ関連の動画
↑YouTube”元奨励会員アユムの将棋実況”より↑
2025年6月17日 〇 岡部玲央五段 VS 片上大輔七段 ●
グレコランキング11位まで上昇。イロランキングでは15位まで上昇。
※おそらく間違っていたようです。
第56期新人王戦2回戦
2025年6月4日(水) ● 岡部玲央 VS 古井丈大 〇
若手の強豪が揃う新人王戦のベスト8をかけた対局で敗戦。古井丈大三段は三段リーグで現在4勝2敗で上位の位置。前局高田明浩五段を破りC1棋士を連続撃破。丈大の読み方は「たけひろ」か「じょうた」かそれ以外かわかりませんが・・・。
第97期棋聖戦
第33期銀河戦
2025年5月21日に王将戦一次予選4組の決勝が行われ岡部怜央五段が見事勝利したようです。強豪ひしめく中、順調に二次予選へと駒を進めました。最近は鶴岡市役所1階の一角に山形の星コーナーを設置するように要望しようかなと思ってます。
日時:令和7年6月22日(日)開場9:00~開始10:00~
会場:温海温泉林業センター
(〒999‐7204 山形県鶴岡市湯温海湯ノ里88)
参加費:学生1500円/一般2000円
申込:6月15日(日)必着
主催:日本将棋連盟庄内支部
Spotifyポッドキャスト「TOKAI RADIO 聴く将棋」
東海ラジオ放送のラジオ番組のポッドキャスト。作業中に聞き流すに丁度いいかなとおもったのですが司会のアナウンサーの方が野球と将棋に精通していて、棋士の方の魅力を引き出すのがうまいため想像以上に面白いラジオ番組でした。
プロ野球選手に多い”名棋士”球界最上位五段は意外な名選手 New Road
野村監督と長嶋茂雄監督はどちらが将棋が強いか?で検索したところ出てきた記事です。
・野村監督は将棋好きと知られ野球を将棋に例えたりするそうです。3000冊以上のあらゆる分野の戦術戦略等に関する本を読んだとか言っていた記憶があります。ID野球を駆使し知将としられている名将。
・長嶋茂雄さんは将棋五段を持っているらしく将棋が強いらしい。野球の試合はおおよそ300球くらいの投球があるのですが大事な試合になると試合数日前から前日まで全球シミュレーションをするらしく試合前、投手を3,4人集めて先発は誰々、ああなってこうなって4回から誰々、7回から誰々、最後は誰々頼むぞと言い渡すらしいがああなってこうなってが詳細にその通りになるらしい。天才肌の名将。
・岡田監督は阪神で選手としても監督としても日本一になった唯一の人物らしく将棋も強いらしい。どんな星のもとに生まれてきたのか?。
・ID野球の申し子古田敦也さんは有段者の父親と子供の頃から将棋をやっていて本物。飛車落ちの羽生さんから勝ったことがあるらしい。 子供の頃から野球に没頭しながら関西大学と立命館大両方合格した頭脳の持ち主。選手会長としての活躍も伝説級。
・今岡誠さんは2枚落ちの鈴木大介八段に勝利したことがあるらしい。
・ランディー・バース氏は岡田彰布さんに勝ったことがあるらしい。
・井川慶さんは将棋親善大使。
・川藤幸三さんはランディー・バース氏に将棋を教えたらしい。
・宮台康平さんは東大出身。
1位:長嶋茂雄(元巨人)五段(エピソード)
2位:野村克也(元南海)?
3位:古田敦也(元ヤクルト)三段
3位:川藤幸三(元阪神)
3位:岡田彰布(元阪神)三段
3位:平田良介(元中日)※1.三段クラス?(元球王)
7位:今岡誠(元阪神)二段
8位:ランディー・バース(元阪神)初段
8位:井川慶(元阪神)初段
8位:安田尚憲(ロッテ)※1.初段(元球王)
8位:丸佳浩(巨人)※1. 初段
8位:嶺井博希(ソフトバンク)※1(球王)
13位: 西口直人(楽天)※1
14位:山野太一(ヤクルト)※1
15位:土生翔太(中日)※1
16位:⻑⾕川信哉(西武)※1
17位:田中瑛斗(日本ハム)※1
18位:山川穂高(ソフトバンク)※1
19位:松山晋也(中日)※1
20位:齋藤友貴哉(日本ハム)※1
21位:山崎晃大朗(ヤクルト)
22位:宮台康平(元ヤクルト)
23位:炭谷銀仁朗(巨人)
24位:才木浩人(阪神)
※1:球王戦出場経験者
※2.勝敗棋譜等確認していないため精査が必要
※3. おそらく球界に現役でも100名、引退選手も合わせれば1000人クラスのランキングが出来上がると思うのですが…。
※4.プロ棋士養成機関からプロ棋士が名乗る段と将棋アマチュアの段は制度棋力が違います。上記はアマチュアの段数です。
2020年第一回球王:平田良介
2021年第二回球王:平田良介
2022年第三回球王:安田尚憲
2023年第四回球王:安田尚憲
2024年第五回球王: 嶺井博希
5月2日(金)9:50より王将戦一次予選で柵木幹太四段VS岡部怜央五段の対局が囲碁将棋チャンネルのYouTubeチャンネルで放送されるそうです。→Link
鶴岡のまちキネでパブリックビューイングしたら行きたいところですが...そういった妄想は置いておいて柵木幹太四段は棋戦で挑戦者になりそうな若手またはC2クラスの一人と思っていて終盤に強い若手強豪というイメージ。「ませぎかんた」と読むらしいです。岡部怜央五段は序盤研究の鬼と言われているらしい若手強豪の一人というイメージ。「 おかべれお」と読むらしいです。
岡部五段昇級記念玲央杯将棋大会というイベントが開催されるらしいです。→Link
日時:令和7年5月25日(日)12:00開会(11:30受付開始 16:00頃終了予定)
参加資格:小学生のみ
大会参加費:1500円
会場:タワーホール船堀2階 (都営新宿線船堀駅北口徒歩1分)
クラス:A級(有段者)B級(1~5級)C級(6級以下~初心者)
形式:スイス式5回戦予定
詳細はリンクから
西の方では万博が開催される最中、東の方では人間将棋が開催されていたようです。 来場者数も47000人というほぼ東京ドーム1個分を集めたそうで巨大イベントですね。残念ながらにわか将棋ファンの私は行けませんでしたがいつかサイン色紙を持って行ってみたいです。出場されたプロ棋士も豪華でインタビュー受ける側も豪華なような気がしました。
優秀棋士賞: 伊藤匠叡王(2)
敢闘賞: 永瀬拓矢九段(2)
新人賞: 岡部怜央五段(初)
最多対局賞: 岡部怜央五段 63局(初)
最多勝利賞: 岡部怜央五段 49勝(初)
勝率一位賞: 服部慎一郎七段 43勝8敗 0.843(初)
連勝賞: 藤本渚六段・岡部怜央五段 17連勝(共に初)
最優秀女流棋士賞: 福間香奈女流五冠(10年連続15回目)
優秀女流棋士賞: 西山朋佳女流三冠(4)
女流最多対局賞: 加藤桃子女流四段 53局(3)
東京将棋記者会賞: 青野照市九段
升田幸三賞: 佐藤天彦九段(▲6六角型向かい飛車)
名局賞: 第9期叡王戦第5局 藤井聡太叡王VS伊藤匠七段
女流名局賞: ヒューリック杯第4期白玲戦第1局 西山朋佳白玲VS福間香奈女流五冠
名局賞 特別賞: 第74回NHK杯将棋トーナメント準決勝 藤井聡太竜王・名人VS増田康宏八段
2025年4月1日に各賞の発表が日本将棋連盟よりなされ岡部怜央五段(山形県鶴岡市出身)が最多対局賞、最多勝利賞、連勝賞の三冠、プラスC1昇級などの功績で新人賞を獲得しました。4月1日は鶴岡市の将棋の日にしてもいいくらいの快挙。おめでとうございます。
(順位戦C2の一番長い夜)
(8勝2敗が並ぶ激戦の中、頭ハネで昇級)
(日本将棋連盟公式HPのこのプロフィール画像ももうすぐ見納め)
おめでとうございます!
※幻の7二飛からの3七銀をリアルタイムで見ていたのですがチャット欄の悲鳴にも似た阿鼻叫喚のコメントを思い出すと今でも泣けてきます。
第73回王座戦一次予選決勝において山形ダービーが組まれる事態となりました。
酒田市出身の阿部健治郎七段と鶴岡市出身の岡部怜央四段の注目の一戦は3月から4月にかけてのどこかで持ち時間4時間で開催されそうです。
2月14日に決まったみたいです。
(山形県同県対決は史上初かどうかは時間があったら調べてみます)
よく見る将棋の棋士成績のサイト(ホームページ)では初対局。Wikipediaを見たところ、山形県でプロ棋士になった方は全部で4名、棋士4名の現役が被っているのは阿部岡部のところだけのようですので初対局となりそうです。(*その中で一般棋戦で優勝経験があるのは阿部健治郎七段の新人戦優勝が唯一ですかね、今のところ)
YouTube「囲碁将棋プラス」
※西山氏の偉業なるか注目されました。西山氏の序盤の形勢の悪さを挽回していく気迫に感動しましたが、何より柵木氏の対局姿勢に胸が熱くなりました。今までどんな地獄や悪夢的なものを見続けてきたのだろうと。プロ棋士の厳しい世界を垣間見た気がしました。
上:金沢将棋レベル138に負ける様子
【自己紹介】山形県鶴岡市在住の50代の男性
【将棋にはまるきっかけ】
硬式野球をしている中学生の息子のプレーを小さい頃からずっとみていて、何か戦略的で頭脳と闘争心を刺激するようなボードゲームをさせた方がいいと感じて麻雀と将棋を家族でやってみようと2024年春からはじめました。麻雀は初心者ではないですが将棋はほぼ初心者でした。息子とは夕食後にAmazonで数千円で買った任天堂の将棋盤セットで駒の動かし方のマニュアルを見ながら一日一局を目指して指しています(今では週一回くらいに落ち着いてます)。よくあるパターンですが息子より親が本気になってしまい、はまってしまいました。
【2024年頃に将棋関連で購入したもの】
【チェックしているサイト】
【7年以内に目指すこと】
【大盤解説中継】永瀬拓矢九段-高見泰地七段 佐々木勇気八段-岡部怜央四段、午後は勝者同士が激突~朝日杯名古屋対局~
一瞬の輝きを求めて 棋士四段・岡部怜央~純情順位戦~
囲碁将棋TV -朝日新聞社-
それにともなって今年の正月は「第一回ボードゲーム大会」開催の運びとなりました!